花は、すぐには作品になりません 2026 7/03 ブログ 2026年6月27日2026年7月3日 押し花を見る時間は好きです。 でも、すぐに作品になることはほとんどありません。 木枠の上に置いてみて、「今日は違うな。」と戻すこともあります。 花にも、それぞれ似合う場所があるような気がするからです。 少し遠回りをして完成した作品ほど、愛着がわくことがあります。 焦らず、その花らしさを大切にしながら、今日も木枠と向き合っています。 ブログ